私が幽体離脱をする時の条件と眠ってから幽体離脱するまでの過程を絵や漫画を交えながら解説します٩(๑òωó๑)۶
条件
幽体離脱しやすい寝方
私が1番幽体離脱をしやすい寝方は仰向けになって足を組む寝方です。手はリラックスできる体勢なら何でもOKです。寒くないようにちゃんと布団をかけましょう。私の体感ですが、体が冷えると悪夢を見る確率が上がります。

瞑想
寝る時に瞑想をし、瞑想をしている間に身体を眠りにつかせて意識を起きている状態にしたいのですが、現実世界に意識がある状態でやると金縛りになって失敗することが多いです。
なので意識を違う次元やパラレルワールドなどに移動させたほうが比較的安全です。
瞑想のやり方
1.楽な体制になります。
2.目をつむります。
3.何も考えず、頭の中を無にします。目を瞑っている時の目線は前側少し上です。
4.その状態で深呼吸をして、意識を深呼吸にだけ向けます。
幽体離脱するまでのパターン3選
瞑想をしていると視界が下の漫画のようになっていきます。その時の様子や感覚を3パターン描きました。
パターン①
パターン②
パターン③
電気が流れている感覚の時に電気に意識を向けると体の気の流れが分かります。気の流れが整っているとスーッと電気が全身を巡るのを感じますが、気の流れが滞っていると滞っている所に電気がぐちゃぐちゃと溜まっている感覚になります。

金縛りになった時の対処法(個人差があります。)
金縛りになって目を開けるとたまに黒い影が見えたり、人がいたりします。黒くても良い奴はこちらが苦しむことは一切しないのでそのまま眠りにつけば自然と目が覚めますが、稀に金縛りになりつつ苦しい時があります。その時は大抵悪霊か悪魔だったりします。
その時にアムラマーハラヤトという言葉を唱えると悪霊や悪魔がいなくなる事があります。この言葉の意味はサンスクリット語でアムラ(母のように治療が出来る人)、マーハラはマーハラージャ(偉大な王)、ヤトの意味は分かりません。セト神が創った言葉とも言われ、陰陽師や霊媒師など関係なく誰でも使える自分を守る為の呪文です。
この言葉の注意点は霊体の方の寿命が縮むことです。霊体の方はほぼ不老不死なのでどのくらいの寿命が縮むかは分かりませんがヤバい奴(霊や悪魔)から身を守る時に使う程度だったら何の影響もないと思います。
ただ白い霊や神様には使えません。

インスピレーションを高めたい、未来がどうなっていくのか、自分は何なのか、現実世界に不満があるなどの疑問が違う次元の自分に会ったりすることによって解決することもあります。
ぜひやってみて下さいとは言えませんが何かのヒントになればと思います。
閲覧ありがとうございました。
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